なんなんだこれは!
リンクに張っている人の半分近くがもうやってないじゃないかぁ!
俺長期休業中なのにまだブログ消してないとか・・・・
また復活する気満々ジャン!(でも今日ではないよ☆)
じゃぁまた!アディオス才 ゙ノ 力 ν一_〆(-ω- )カキカキッ
リンクに張っている人の半分近くがもうやってないじゃないかぁ!
俺長期休業中なのにまだブログ消してないとか・・・・
また復活する気満々ジャン!(でも今日ではないよ☆)
じゃぁまた!アディオス才 ゙ノ 力 ν一_〆(-ω- )カキカキッ
>こんにちわ―!
┗(#`A'#)┛復活!┗(#`A'#)┛復活!┗(#`A'#)┛復活!┗(#`A'#)┛復活!
ぇ?
お前は誰だって?
俺は・・・・
おくとだよぉ(痛
おくと痛すぎて自分に70のダメージ うっ!
やばい・・・・痛いゼェハァハァ・・・
久しぶりに登場したと思ったらこの痛さ!マジウケルンデスケドォww
ちょいリズムとりずらくなってますね。
戻しましょう。
みなさんこんにちわ (観客:こんにちわぁ)
不定期更新の巨匠おくとです。
前から言っているように部活で忙しく更新できません。
しかし、謝らないといけないことがありますm(。_。)m
ネトゲ(ネットゲーム)やってました!
確かに急がしいのですが、今までに何度も更新のチャンスがあったにもかかわらずやってしまいました・・・スマソ
マァあえてそのネトゲの名前は言いませんが、誠に反省しております。
なので今日は極上のネタを披露したいと思います。
ある友人のスベラナイ話―
この話はノンフィクションです。
●この話の主人公Xが中学二年生のころの話
Xは中学二年の頃、わき毛が生えてきたので
「よしっそるぞ!(おそらくこんな意気込み)」
ということでお風呂でわき毛をそっていたそうだ・・・・
ちなみにこのとき、彼は母親のかみそりを使っていたそうだ。
そのときだった!
わき毛をそる時間がプラスされていたのか、風呂に入る時間が長かったためそれを不審に思った母親は、何のためらいもなく
Xの入っている風呂の戸をあけたのだ!(鍵はかかっていない)
この続きは書くべきか・・・・
まぁそういうわけでXはかみそりの使用を禁じられてしまった。。。
↑どうでした?これを聞いたときは俺は大爆笑で・・・大爆笑で・・・
まぁもうひとつネタあるんでそちらに逝きましょうかww
┗(#`A'#)┛復活!┗(#`A'#)┛復活!┗(#`A'#)┛復活!┗(#`A'#)┛復活!
ぇ?
お前は誰だって?
俺は・・・・
おくとだよぉ(痛
おくと痛すぎて自分に70のダメージ うっ!
やばい・・・・痛いゼェハァハァ・・・
久しぶりに登場したと思ったらこの痛さ!マジウケルンデスケドォww
ちょいリズムとりずらくなってますね。
戻しましょう。
みなさんこんにちわ (観客:こんにちわぁ)
不定期更新の巨匠おくとです。
前から言っているように部活で忙しく更新できません。
しかし、謝らないといけないことがありますm(。_。)m
ネトゲ(ネットゲーム)やってました!
確かに急がしいのですが、今までに何度も更新のチャンスがあったにもかかわらずやってしまいました・・・スマソ
マァあえてそのネトゲの名前は言いませんが、誠に反省しております。
なので今日は極上のネタを披露したいと思います。
ある友人のスベラナイ話―
この話はノンフィクションです。
●この話の主人公Xが中学二年生のころの話
Xは中学二年の頃、わき毛が生えてきたので
「よしっそるぞ!(おそらくこんな意気込み)」
ということでお風呂でわき毛をそっていたそうだ・・・・
ちなみにこのとき、彼は母親のかみそりを使っていたそうだ。
そのときだった!
わき毛をそる時間がプラスされていたのか、風呂に入る時間が長かったためそれを不審に思った母親は、何のためらいもなく
Xの入っている風呂の戸をあけたのだ!(鍵はかかっていない)
この続きは書くべきか・・・・
まぁそういうわけでXはかみそりの使用を禁じられてしまった。。。
↑どうでした?これを聞いたときは俺は大爆笑で・・・大爆笑で・・・
まぁもうひとつネタあるんでそちらに逝きましょうかww
━@・∀・)━@ただいま参上!
いやぁお久しぶりです!
またも不定期更新・・・・笑えるねマジデ・・・(何
まぁ最近は時間がなくて(いつもいってっること)更新は暇のあるとき
のみなんですが、不定期更新のため
この更新(現在)する前に「よしっ!次はこのネタにしよう!」
と決めていたものを・・・・・・・・・ワ タク シ ハ
I don't remember
そう!忘れました!
(アチャーp(`ε'#)qブーブー)
マジで思い出せない・・・・でもあのの内容なら面白いブログになるという確信はある。でも・・・・忘れた。。;;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・記憶について話してみるか。
人間の記憶というのはなんともヘンテコなもので、全体の10%しか覚えてないんですね。
そうだからこのブログ内容も管理人の癖に10%の部分しか覚えてないことになります。
もし、純粋に最初から10%までの記憶しかなかったら・・・・
俺:「なぁ俺のブログ面白いから見てよ」
友たち:「ぇどんな内容?」
俺:「ぇっと、今回は不定期更新で書いてたこと忘れてて、結局記憶の話・・・・・・・・・(記憶10%超過・・・・)うーんとなんだっけ?」
友たち:「ェほんとで面白いの?なんか内容びみょ―じゃん」
俺:「いや、面白いはずなんだけど・・・・思い出せない・・・」
友たち:「いや、今の内容聞くだけでは堅苦しい話にしか聞こえてこないよ。そんなのだったら家で一人ジャンケンしてるほうがいいよ」
俺:「いや;一人じゃんけんよりはおもろいって絶対!思い出せないだけなんだ!だからみてくれ!」
友たち:「いやだよε=(怒゚Д゚)ノノ そんな面白くないような内容聞かされて誰が見るもんですか!」
俺:「そんなこといわずに・・・・」
友たち:「オマエノブログオモシロクナインダロ?」
まぁこんな感じで・・・・;;
自分のブログを10%しか覚えていないために、人生を転落していく典型的なパターンですね;
こんな感じでかなり久々にブログ更新してるわけなんですが、
「北斗の拳」の名言を思い出してしまいました;
これは10%の中に入っているということですね(笑)
人間の力(体力的な)は
本来30%の力しか出せないが、
北斗神拳は残りの
70%を出すことに
意味がある・・・・!

だそうですww
参考に・・・・;
押してね



いやぁお久しぶりです!
またも不定期更新・・・・笑えるねマジデ・・・(何
まぁ最近は時間がなくて(いつもいってっること)更新は暇のあるとき
のみなんですが、不定期更新のため
この更新(現在)する前に「よしっ!次はこのネタにしよう!」
と決めていたものを・・・・・・・・・ワ タク シ ハ
I don't remember
そう!忘れました!
(アチャーp(`ε'#)qブーブー)
マジで思い出せない・・・・でもあのの内容なら面白いブログになるという確信はある。でも・・・・忘れた。。;;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・記憶について話してみるか。
人間の記憶というのはなんともヘンテコなもので、全体の10%しか覚えてないんですね。
そうだからこのブログ内容も管理人の癖に10%の部分しか覚えてないことになります。
もし、純粋に最初から10%までの記憶しかなかったら・・・・
俺:「なぁ俺のブログ面白いから見てよ」
友たち:「ぇどんな内容?」
俺:「ぇっと、今回は不定期更新で書いてたこと忘れてて、結局記憶の話・・・・・・・・・(記憶10%超過・・・・)うーんとなんだっけ?」
友たち:「ェほんとで面白いの?なんか内容びみょ―じゃん」
俺:「いや、面白いはずなんだけど・・・・思い出せない・・・」
友たち:「いや、今の内容聞くだけでは堅苦しい話にしか聞こえてこないよ。そんなのだったら家で一人ジャンケンしてるほうがいいよ」
俺:「いや;一人じゃんけんよりはおもろいって絶対!思い出せないだけなんだ!だからみてくれ!」
友たち:「いやだよε=(怒゚Д゚)ノノ そんな面白くないような内容聞かされて誰が見るもんですか!」
俺:「そんなこといわずに・・・・」
友たち:「オマエノブログオモシロクナインダロ?」
まぁこんな感じで・・・・;;
自分のブログを10%しか覚えていないために、人生を転落していく典型的なパターンですね;
こんな感じでかなり久々にブログ更新してるわけなんですが、
「北斗の拳」の名言を思い出してしまいました;
これは10%の中に入っているということですね(笑)
人間の力(体力的な)は
本来30%の力しか出せないが、
北斗神拳は残りの
70%を出すことに
意味がある・・・・!

だそうですww
参考に・・・・;
押してね



あぁ(´д`#)
不定期更新・・・・。つらいです。
いや――――みんなに見捨てられてしまうのではないかと・・・・毎日夜も眠れない状態です・・・・・・・・・・・・・・・・・
嘘!
5分で爆睡してます!
のびた程ではありませんが、早いです。かなり・・・・・・・・・・・・
部活疲れですね ハイ
そして、更新することが出来ないので、月1更新とかになってしまうかも知れません。
まぁそのときはどぶの中で見つかったオオサンショウウオを見ているような目で見てくれたら助かります。
さぁそろそろ本題に・・・・
わたくしの通っている高校で「確認テスト」というものが少し前にありました。
テスト期間とかはなく、まぁいわゆる「実力を試すテスト」(?)のような感じですかな?
やりました!
ほとんど(マジデホトンド)勉強してないままやってしまいました;;
そして、国語、数学、英語の3教科だけのテストでしたが、
まずは各々の時間と満点数から・・・・
数学110分 200点満点
国語50分 100点満点
英語50分 100点満点
とまぁこういう感じです。数学だけ異様に時間が長いのが気になりますが、今回のテストは
追試(# )゜β゜)┛ひ で ぶっ!有です。
テスト返却日・・・・
<数学>
先生:今回はね、実力を試すテストだからね。。追試になってもそんな気を落とさずにね――――――;;
ちなみに追試を受ける範囲は70%未満!
つまり数学は140点取らないと合格できないのです!
先生:おくとくん
俺:ハーイ(まぁ追試でもいいよね;という感じの返事)
このとき!数学のテストでは、プリントが3枚あって答案用紙に回答を書き込むテストであった。
そして俺はその3のプリントとその2のプリントを見た。
その2 66点分の45点
その3 42点分の15点・・・・・・・・・・・・・・・
終わった・・・・
(明日のジョーのエンディングテーマが流れる・・・)
プリント2枚で60点しか取れてない・・・・;
だが、ここで終わらないのがこのブログのいいところです
(・∀・。)(-∀-。)(・∀・。)(-∀-。)ぅんぅん 、ちなみにそれぞれのプリントの配点は・・・
その1 92点満点
その2 66点満点
その3 42点満点
です。
そして俺はまだその1のプリントを見ていない・・・・
俺はその1のプリントを見た・・・・
80点!!!!!!!!!!!!!!!!!キタァ―――――――(゜д゜#)(#゜д゜)―――――――――キタァマジデェ?
数学140点・・・・ぎりぎり合格!
いや―――やりましたねぇ(・∀・。)(-∀-。)(・∀・。)(-∀-。)ぅんぅん
ほとんどの人追試だったのにねぇ
でも国語と英語はひどすぎて話にならなかったのは言うまでもない・・・・・・・・・・・・・・・・・;
国語は追試は元々なかったのですが
45点!
英語も70%未満追試で・・・
62点!
昨日追試受けました
(トホホ;;ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!! )
たくさんたくさ―ン
押してね!




不定期更新・・・・。つらいです。
いや――――みんなに見捨てられてしまうのではないかと・・・・毎日夜も眠れない状態です・・・・・・・・・・・・・・・・・
嘘!
5分で爆睡してます!
のびた程ではありませんが、早いです。かなり・・・・・・・・・・・・
部活疲れですね ハイ
そして、更新することが出来ないので、月1更新とかになってしまうかも知れません。
まぁそのときはどぶの中で見つかったオオサンショウウオを見ているような目で見てくれたら助かります。
さぁそろそろ本題に・・・・
わたくしの通っている高校で「確認テスト」というものが少し前にありました。
テスト期間とかはなく、まぁいわゆる「実力を試すテスト」(?)のような感じですかな?
やりました!
ほとんど(マジデホトンド)勉強してないままやってしまいました;;
そして、国語、数学、英語の3教科だけのテストでしたが、
まずは各々の時間と満点数から・・・・
数学110分 200点満点
国語50分 100点満点
英語50分 100点満点
とまぁこういう感じです。数学だけ異様に時間が長いのが気になりますが、今回のテストは
追試(# )゜β゜)┛ひ で ぶっ!有です。
テスト返却日・・・・
<数学>
先生:今回はね、実力を試すテストだからね。。追試になってもそんな気を落とさずにね――――――;;
ちなみに追試を受ける範囲は70%未満!
つまり数学は140点取らないと合格できないのです!
先生:おくとくん
俺:ハーイ(まぁ追試でもいいよね;という感じの返事)
このとき!数学のテストでは、プリントが3枚あって答案用紙に回答を書き込むテストであった。
そして俺はその3のプリントとその2のプリントを見た。
その2 66点分の45点
その3 42点分の15点・・・・・・・・・・・・・・・
終わった・・・・
(明日のジョーのエンディングテーマが流れる・・・)
プリント2枚で60点しか取れてない・・・・;
だが、ここで終わらないのがこのブログのいいところです
(・∀・。)(-∀-。)(・∀・。)(-∀-。)ぅんぅん 、ちなみにそれぞれのプリントの配点は・・・
その1 92点満点
その2 66点満点
その3 42点満点
です。
そして俺はまだその1のプリントを見ていない・・・・
俺はその1のプリントを見た・・・・
80点!!!!!!!!!!!!!!!!!キタァ―――――――(゜д゜#)(#゜д゜)―――――――――キタァマジデェ?
数学140点・・・・ぎりぎり合格!
いや―――やりましたねぇ(・∀・。)(-∀-。)(・∀・。)(-∀-。)ぅんぅん
ほとんどの人追試だったのにねぇ
でも国語と英語はひどすぎて話にならなかったのは言うまでもない・・・・・・・・・・・・・・・・・;
国語は追試は元々なかったのですが
45点!
英語も70%未満追試で・・・
62点!
昨日追試受けました
(トホホ;;ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!! )
たくさんたくさ―ン
押してね!




いきなりですが!
この一週間にあったネタを一挙大公開しちゃいます!
俺は自転車で帰る途中だった・・・・
俺:ぁAとBじゃん(バレー部)
B:ぉ
俺:どおしたの?
B:A、今彼女待ちしてるんだ。
俺:あぁ、彼女なら教室で帰る準備してたぞ
A:そうか(ふ―ンといった感じ)
俺:すぐ分かったぞ(何かを期待する)
B:あぁ、まぁ背が高いしねぇ・・・・・
B:顔もでかいし!
A:おい!(#ノд(@━(・*・#)
以上です。次―
合宿で学校の敷地内にあるセミナーハウスというところで寝泊りしているとき
先輩:なぁAはなんで白いTシャツの上に黒いノースリーブ着てんの?
俺:うわっほんとですね!ダサ!
先輩:しかもA坊主だから、なんか・・・・・・
くまだまさしみたいじゃね?
以上!
とまぁここまでAをブログ内で適当にからかってと・・・・
あれは部活がオフの日だった。。。。
俺:今日は早く帰れる―ww
現在俺は汽車通をしていることは皆知っているよね?
そう、俺は久々に早い時間の汽車に乗る予定だったのだ!
しかし!
駅――
俺:ついたついたwえっと一番近い汽車は・・・・・
ぁやばい!あと一分で出発じゃん!
ウリャリャリャリャリャ!ε=(怒゚Д゚)ノノ
俺:ぉまだ大丈夫だ!乗れ―――――!
ここで問題が発生してしまったわけですね!
まぁ鳥取市には「電車」というものがないんでございますが、「特急」
というなんともまっすぐな純粋な心を持った、非常に一途な奴はあるんですね。もうみなさんお気づきだと思われますが、
わたくし・・・・
「特急」に乗ったのです!
まぁ終点が自分の住んでいる地域ならいいんですが、そんなうまい話などなく、通り過ぎてしまうのです。
しかし―俺はそれにすぐ気がつきました。
俺:ぁ違う!
そして俺は後ろを振り返り、出ようとしました。
ブイ―――――――ン(デクレッシェンド)、ガシャン
(# )゜β゜)┛ひ で ぶっ!
お約束の形ですね☆
「特急」はそのまま一途に走っていくのです。
しばらくたつと・・・・
駅員:あのぅ切符は?
俺:間違えて乗ってしまったんですよ。
駅員:ぁそういう場合は定期などを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とまぁ俺と駅員さんとで過激な(?)ディベートをして、駅員さんはとてもいい人だったので、特急代はまけてくれました。
俺:ありがとうございます!
駅員:まぁいいんですが、とりあえずここはグリーン席なので・・・・・
俺:ぁどうもです。自由席ですね。了解です;
とまぁいろいろあってお金まけてくれたのはいいんですが、
俺:ぁ帰るための切符買わなきゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・;
俺:駅員Bさん(こんな感じではないです)鳥取行きの切符を・・・・
駅員B:650円です
金欠の俺にはその金額は痛い!
財布:700円入ってるよぉ☆
駅員B:50円のおつりです。
財布:50円入ってるよぉバンザーイ(#☆∀☆)ノおめ
かわいそうだと思った人は押してね!




この一週間にあったネタを一挙大公開しちゃいます!
俺は自転車で帰る途中だった・・・・
俺:ぁAとBじゃん(バレー部)
B:ぉ
俺:どおしたの?
B:A、今彼女待ちしてるんだ。
俺:あぁ、彼女なら教室で帰る準備してたぞ
A:そうか(ふ―ンといった感じ)
俺:すぐ分かったぞ(何かを期待する)
B:あぁ、まぁ背が高いしねぇ・・・・・
B:顔もでかいし!
A:おい!(#ノд(@━(・*・#)
以上です。次―
合宿で学校の敷地内にあるセミナーハウスというところで寝泊りしているとき
先輩:なぁAはなんで白いTシャツの上に黒いノースリーブ着てんの?
俺:うわっほんとですね!ダサ!
先輩:しかもA坊主だから、なんか・・・・・・
くまだまさしみたいじゃね?
以上!
とまぁここまでAをブログ内で適当にからかってと・・・・
あれは部活がオフの日だった。。。。
俺:今日は早く帰れる―ww
現在俺は汽車通をしていることは皆知っているよね?
そう、俺は久々に早い時間の汽車に乗る予定だったのだ!
しかし!
駅――
俺:ついたついたwえっと一番近い汽車は・・・・・
ぁやばい!あと一分で出発じゃん!
ウリャリャリャリャリャ!ε=(怒゚Д゚)ノノ
俺:ぉまだ大丈夫だ!乗れ―――――!
ここで問題が発生してしまったわけですね!
まぁ鳥取市には「電車」というものがないんでございますが、「特急」
というなんともまっすぐな純粋な心を持った、非常に一途な奴はあるんですね。もうみなさんお気づきだと思われますが、
わたくし・・・・
「特急」に乗ったのです!
まぁ終点が自分の住んでいる地域ならいいんですが、そんなうまい話などなく、通り過ぎてしまうのです。
しかし―俺はそれにすぐ気がつきました。
俺:ぁ違う!
そして俺は後ろを振り返り、出ようとしました。
ブイ―――――――ン(デクレッシェンド)、ガシャン
(# )゜β゜)┛ひ で ぶっ!
お約束の形ですね☆
「特急」はそのまま一途に走っていくのです。
しばらくたつと・・・・
駅員:あのぅ切符は?
俺:間違えて乗ってしまったんですよ。
駅員:ぁそういう場合は定期などを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とまぁ俺と駅員さんとで過激な(?)ディベートをして、駅員さんはとてもいい人だったので、特急代はまけてくれました。
俺:ありがとうございます!
駅員:まぁいいんですが、とりあえずここはグリーン席なので・・・・・
俺:ぁどうもです。自由席ですね。了解です;
とまぁいろいろあってお金まけてくれたのはいいんですが、
俺:ぁ帰るための切符買わなきゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・;
俺:駅員Bさん(こんな感じではないです)鳥取行きの切符を・・・・
駅員B:650円です
金欠の俺にはその金額は痛い!
財布:700円入ってるよぉ☆
駅員B:50円のおつりです。
財布:50円入ってるよぉバンザーイ(#☆∀☆)ノおめ
かわいそうだと思った人は押してね!









