あぁ(´д`#)

不定期更新・・・・。つらいです。
いや――――みんなに見捨てられてしまうのではないかと・・・・毎日夜も眠れない状態です・・・・・・・・・・・・・・・・・






















嘘!
5分で爆睡してます!
のびた程ではありませんが、早いです。かなり・・・・・・・・・・・・
部活疲れですね ハイ

そして、更新することが出来ないので、月1更新とかになってしまうかも知れません。
まぁそのときはどぶの中で見つかったオオサンショウウオを見ているような目で見てくれたら助かります。

さぁそろそろ本題に・・・・

わたくしの通っている高校で「確認テスト」というものが少し前にありました。
テスト期間とかはなく、まぁいわゆる「実力を試すテスト」(?)のような感じですかな?

やりました!
ほとんど(マジデホトンド)勉強してないままやってしまいました;;


そして、国語、数学、英語の3教科だけのテストでしたが、
まずは各々の時間と満点数から・・・・


数学110分 200点満点

国語50分  100点満点

英語50分  100点満点


とまぁこういう感じです。数学だけ異様に時間が長いのが気になりますが、今回のテストは
追試(# )゜β゜)┛ひ で ぶっ!です。








テスト返却日・・・・

<数学>

先生:今回はね、実力を試すテストだからね。。追試になってもそんな気を落とさずにね――――――;;


ちなみに追試を受ける範囲は70%未満!
つまり数学は140点取らないと合格できないのです!


先生:おくとくん



俺:ハーイ(まぁ追試でもいいよね;という感じの返事)

このとき!数学のテストでは、プリントが3枚あって答案用紙に回答を書き込むテストであった。

そして俺はその3のプリントとその2のプリントを見た。


その2 66点分の45点

その3 42点分の15点・・・・・・・・・・・・・・・




終わった・・・・
(明日のジョーのエンディングテーマが流れる・・・)

プリント2枚で60点しか取れてない・・・・;











だが、ここで終わらないのがこのブログのいいところです
(・∀・。)(-∀-。)(・∀・。)(-∀-。)ぅんぅん 、ちなみにそれぞれのプリントの配点は・・・


その1 92点満点

その2 66点満点

その3 42点満点


です。


そして俺はまだその1のプリントを見ていない・・・・

















俺はその1のプリントを見た・・・・


























80点!!!!!!!!!!!!!!!!!キタァ―――――――(゜д゜#)(#゜д゜)―――――――――キタァマジデェ?








数学140点・・・・ぎりぎり合格!
















いや―――やりましたねぇ(・∀・。)(-∀-。)(・∀・。)(-∀-。)ぅんぅん
ほとんどの人追試だったのにねぇ















でも国語と英語はひどすぎて話にならなかったのは言うまでもない・・・・・・・・・・・・・・・・・;

国語は追試は元々なかったのですが


45点!


英語も70%未満追試で・・・

62点!






昨日追試受けました
(トホホ;;ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!! )





たくさんたくさ―ン


押してね!

|05/19| 日記コメント(6)TB(0)
いきなりですが!


この一週間にあったネタを一挙大公開しちゃいます!






俺は自転車で帰る途中だった・・・・



俺:ぁAとBじゃん(バレー部)


B:ぉ


俺:どおしたの?


B:A、今彼女待ちしてるんだ。

俺:あぁ、彼女なら教室で帰る準備してたぞ


A:そうか(ふ―ンといった感じ)


俺:すぐ分かったぞ(何かを期待する)


B:あぁ、まぁ背が高いしねぇ・・・・・



B:顔もでかいし!








A:おい!(#ノд(@━(・*・#)

以上です。次―






合宿で学校の敷地内にあるセミナーハウスというところで寝泊りしているとき



先輩:なぁAはなんで白いTシャツの上に黒いノースリーブ着てんの?

俺:うわっほんとですね!ダサ!

先輩:しかもA坊主だから、なんか・・・・・・














くまだまさしみたいじゃね?


以上!

とまぁここまでAをブログ内で適当にからかってと・・・・





あれは部活がオフの日だった。。。。


俺:今日は早く帰れる―ww


現在俺は汽車通をしていることは皆知っているよね?
そう、俺は久々に早い時間の汽車に乗る予定だったのだ!


しかし!


駅――

俺:ついたついたwえっと一番近い汽車は・・・・・

ぁやばい!あと一分で出発じゃん!














ウリャリャリャリャリャ!ε=(怒゚Д゚)ノノ


俺:ぉまだ大丈夫だ!乗れ―――――!



ここで問題が発生してしまったわけですね!
まぁ鳥取市には「電車」というものがないんでございますが、「特急」
というなんともまっすぐな純粋な心を持った、非常に一途な奴はあるんですね。もうみなさんお気づきだと思われますが、
わたくし・・・・























「特急」に乗ったのです!
まぁ終点が自分の住んでいる地域ならいいんですが、そんなうまい話などなく、通り過ぎてしまうのです。



しかし―俺はそれにすぐ気がつきました。

俺:ぁ違う!


そして俺は後ろを振り返り、出ようとしました。












ブイ―――――――ン(デクレッシェンド)ガシャン



(# )゜β゜)┛ひ で ぶっ!


お約束の形ですね☆

「特急」はそのまま一途に走っていくのです。
しばらくたつと・・・・


駅員:あのぅ切符は?

俺:間違えて乗ってしまったんですよ。

駅員:ぁそういう場合は定期などを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




とまぁ俺と駅員さんとで過激な(?)ディベートをして、駅員さんはとてもいい人だったので、特急代はまけてくれました。

俺:ありがとうございます!

駅員:まぁいいんですが、とりあえずここはグリーン席なので・・・・・


俺:ぁどうもです。自由席ですね。了解です;


とまぁいろいろあってお金まけてくれたのはいいんですが、


俺:ぁ帰るための切符買わなきゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・;


俺:駅員Bさん(こんな感じではないです)鳥取行きの切符を・・・・


駅員B:650円です


















金欠の俺にはその金額は痛い!



財布:700円入ってるよぉ☆


駅員B:50円のおつりです。















財布:50円入ってるよぉバンザーイ(#☆∀☆)ノおめ















かわいそうだと思った人は押してね!



























|05/04| 日記コメント(9)TB(0)